アートと短歌

連載第一回目
 
テーマ詠「歩道橋」
 
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雨の歩道橋


 


さようなら昨日と今日をわかつ橋滲んだ光の流れを眺め



 
 
 
 
 

編集部より皆さまへ「歌会に参加しませんか」

 
何人かの読者さまより、歌会ご参加希望のご連絡をいただきました。
ありがとうございます!
インスタPR担当スタッフYちゃんとともに
「早速ご応募いただいて嬉しい……!」
と感動しておりました。
せっかくなのでリアルタイムでご参加いただく形での開催を考えております。
当方より日程調整のご連絡を差し上げるのが遅くなっておりますが
もう少しお待ちいただけましたら幸いです。
 
改めまして、参加ご希望のかたでまだご連絡いただいていないかた。
ぜひご連絡お待ちしております。
下記ご一読くださいませ。


このコーナーでは、
「テーマ詠」という歌会のやりかたにならい
アートと短歌でコラボしています。
音楽制作に例えるならば
お題だけ決めて
ふらりとスタジオに入りフリースタイルで録音するような流れで
毎回アートと短歌を制作し、
皆さまにご高覧いただいております。
 
もしよろしかったら、
オンラインもしくはオフライン(つまり対面)で
皆さまもご一緒に、歌会やってみませんか。
当方東京生まれのHIPHOP育ち
短歌に関しましてはまるで初心者且つ野良タンカーですので
厳しいルールや結社に所属しなくちゃいけないなどのしばりは、まったくもってありません。
というより、皆さまへ何か短歌をお教えするような立場でもありません。
みんなで楽しくオープンマイクができたらいいね、というご提案です。
歌会ですので、日時を決めて集まって
短歌を声に出して読むという時間や
お互いの短歌を選評する時間なども作る予定です。
 
でも、おとなの皆さまは忙しい日常を送っているかと存じますので
どうしても日時が合わず集まることができない場合は
この「アートと短歌」コーナー内に
皆さまがご参加できる「歌会ページ」を作ってもよいのかも。
 
もしご興味を持っていただけましたら
参加してみたいと思ってくださったかたがいらっしゃいましたら
〇短歌でご参加(←偶然だが韻を踏んだ)、
〇もしくはアートでご参加
〇オンライン希望、オフライン(対面)希望
等のご希望を
お問合せフォームより頂戴できましたら歌会開催を準備します。
当方よりご返信・ご連絡差し上げることのできるご連絡先をご記載ください。
あ、インスタのメッセージからでも大丈夫です。
お気軽にお問合せください。
お待ちしております。