こぐま座☆ブックス

はじめましての自己紹介。
そして、このWEBマガジンについて
 
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おんなのひとの、ためになること。
おんなのひとの、こころにとどくこと。

 

It's true. In my own words.

 
世界を変えたいと思うとき。
まわりを変えたいと思うとき。
女性であることで、理不尽な扱いをうけるとき。
いつもの風景が、なんだかもやもや見えるとき。
 
自分の外側、世の中を変える運動や活動をするひともいる。
それはとても素晴らしいことだと思う。
思う、けど。
 
わたしたちは、
もっと簡単に確実な方法を既に持っていると考える。
わたしが目を閉じれば世界も目を閉じる。
わたしたちひとりひとりが変われば、確実に世界の何かが変わっていく。
世界のすべてを一瞬で変えることはできないかもしれません。
でも、あなたの見る景色は、一瞬で確実に変わる。
わたしが目を開けば世界も目を開く。
 
あなたは、どうしたい?
 
世界は優しく、いつだってわたしたちひとりひとりをウエルカムしてくれています。
 
せっかくのわたしの人生だから
せっかくのあなたの人生だから
せっかくのわたしたちの人生だから
ほかのどこでもない、ここで
わたしで、あなたで、わたしたちで
かなえていこう。
 

 
 
 
星空
 

北極星をしっぽに持つ
「こぐま座」
羅針盤としていつでもあなたに寄り添い、凛と輝く。

 
わたしたち女性ひとりひとりのこころとからだ、思い、悩み、迷い。
それらに本当の言葉で向き合いたいと考えます。

家族、仕事、恋愛、食事、病気、孤独、死別、離別、距離、トラウマ、シスターフッド、音楽、アート、文学、スポーツ、着こなし、癒し、男性性と女性性、家庭と仕事のバランス、大勢といる自分とひとりでいる自分、こどもがいるひといないひと・・・
時間の流れと生と死。
つまり生活。ライフ。命。
「幸せになる」と、自分自身が決めること。

紙の書籍
オンラインでの連載
対面&オンラインでのイベントなど。

皆さまのお役に立てることを考え、お届けしていきます。 
まずはオンラインで、このWEBマガジンがはじめのいっぽ。
紙の書籍につきましても、現在準備中です。
「こんな記事があったら嬉しい」
「こんな読み物が欲しい」
「こういう内容は対面のイベントがいいよね」
現実のお声をうかがい、いろいろと試行錯誤し準備しております。
皆さまの、ご意見ご希望を頂戴できますと嬉しいです。

 
 
 
辻堂
 
 
 
緑
 

皆さまと、さまざまな形でお会いしたいと考えています。

 
皆さまとつながる形として、無料(一部有料)のオンラインコミュニティを考えています。ゆるくメンバーになっていただけるのが理想です。
何かしばりのある「会員」ではなく、「グループ」「チーム」としてこの媒体に関わって思いを形にしてゆければ。

 

〇専門分野をお持ちのかた。
年数や売上は問いません。自分の言葉、自分の立ち位置で発言できるひと。
在籍している業界や会社の言葉ではなく、ご自分の言葉で。
発言する準備できてるよ、OK!のかた。
ぜひ、すぐにでも! お会いしたいです。
 
〇専門分野をお持ちで、ブランクがあるかた。
〇発言はまだしたことないけど、発言できるぐらいに知識や情熱愛情をお持ちのかた。
〇これから発言をしていきたいとお考えのかた。
わたしだってそうです! ブランクめちゃくちゃあります。
一緒に初めての発言、久しぶりの発言をしていきましょ。
 
〇まだ自分の得意分野や専門分野がわからないよう、というかた。
わたしだってそうです!
でも「それ」は既に必ずあなたの中にあります。
ぜひワークショップにご参加いただいたり誌面にご登場いただいたりしながら一緒に「それ」を形にしていきましょ。
 
〇自分から発信したいことは特に無いけど、「悩みや思いを聞いてほしい」というかた。
〇とりあえずは見ていたいけど発言はしたくないし専門分野もゆっくり探せばいいんだ、のかた。
わたしだってそうでした!
ぜひサポートメンバーとして、みんなを見守るというのはいかがでしょう。
このプロジェクトにかかわるわたし含めみなさんの、おもしろおかしい失敗も笑えない失敗も(失敗だけかよ)、突然プロジェクトが跳ねて大成功した場合も、ぜひ見守っていただき、ご一緒に味わってください。
有料サポートメンバーのかたへは
「編集部よりラブレター」「内緒ばなし」「編集会議へようこそ」
などの特典(特典? 特典なのかな? 特典ってことにしておこう!)をお届けいたします。
 
 
 
〇コミュニティサイトは準備中ですが
「メンバーとして登録したい」
「サポートメンバーになりたい」
と思っていただけたかた、
ぜひ下記「コンタクト」よりご連絡ください。
インスタのメッセージからでも受け取ることができますので
お問い合わせはお気軽に。
 
「編集会議」でお会いできると嬉しいです!
 
コンタクト